ヴぃのいつクリ

いつになったらクリエイティブするの? たんぶら版

Apr 16


Apr 13


Apr 12

“日本人「軍艦」
外国人「わかる」
日本人「軍艦を擬人化して女の子に」
外国人「?」
日本人「擬人化された女の子にちんこ生やす」
外国人「???????」
日本人「擬人化された女の子をショタにして調教してメスにする」
外国人「??????????????????????????」”
Twitter / Ag3c

“宇多田ヒカル first love でGoogle画像検索するとすごいっていうからやってみたら意外すぎてびっくりだった (°°) https://www.google.co.jp/search?q=%E5%AE%87%E5%A4%9A%E7%94%B0%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AB+first+love&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=nHxFU6LtCYS3lQWujICQAg&ved=0CAgQ_AUoAg&biw=320&bih=460  Twitter / xl0l


Apr 9
“実際にはその大学や学部のカリキュラムや講義が出席を維持できないレベルのものであることをまったく反省しないで,「いまの学生は強制しないとサボる」「学生が自発的に講義に興味をもつなどということはない」などと学生にその責任をおわせ,厳しい出席評価によって学生を強制的に出席させるようなことでは,大学教育は堕落するばかりである.自由記述の中にも「自分の講義に自信のない教員ほど出席が厳しいのでは」「出席とらないと誰も来ないのが怖いのでは」と,教員の本音をきちんと見抜いている意見がたくさんあった.学生は講義から教員の実力をきちんと判断している.小学校や中学校のように教員と生徒との発達段階が明らかに異なっている場合ならいざ知らず,大学では教員も学生も「おとな」であり,教員よりも学生の知的水準が高いこと,教員のレベルの低さが学生に見透かされていることは,いくらでもありうる(注13).
 学生を教室に呼び戻すために必要なのは出席確認などの姑息な方法ではなく,学生がそこに価値を見出せるおもしろくて興味のもてる講義を展開するように教員が努力することだけである.それを理想論と退け,学生のレベルが低いだの,最近の学生は意欲がないだのと嘆き続けるだけなら,大学教員という職業を今後も続けることにどんな夢がもてるだろうか.”
畜大心理:論文

Apr 7


“○ニューヨークに、とっても高い鮨屋があるのだそうです。そこのオヤジは大変な頑固者で、職人気質で、よくあるタイプのニッポンの鮨職人である。どのくらい頑固かというと、この店のメニューは1通りしかなくて、それは「おまかせ」である。

○とはいえ、「おまかせ」ではアメリカ人には通じないので、ちゃんとこのメニューは英語で書かれている。「おまかせ」の英訳は何というか。その答えは“Trust me.”
かんべえの不規則発言 (via yuria, yuco) (via webstocker) (via masaka) (via gkojax) (via appbank) (via himatbshiz) (via yokowake-samurai) (via theemitter) (via petapeta) (via peckori) (via poricca4v4)



Apr 6

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